サラダだけでは野菜不足!?手軽に栄養を補うならスピルリナのサプリ!

野菜を食べる料理と言えば、「サラダ」とお答えになる方が多いのではないでしょうか。ところが、お皿一杯のサラダを食べたとしても、一日に必要な野菜摂取量350gには到底届いていない場合がほとんどです。その理由について見ていきましょう。

実はアメリカの方が野菜を食べている!?

実はアメリカの方が野菜を食べている!?

農林水産省が発表した「野菜をめぐる情勢」によると、日本ではすべての年代で野菜の摂取目標量に達していないことが明らかになりました。その中でも、20~30代の野菜不足が目立っています。この調査では、もう一つ興味深い事実がわかります。

それは、一人あたりのサラダ購入金額は増加傾向にあること。つまり、健康志向からサラダをよく食べるものの、常に野菜不足であるという事実です。一方、アメリカにおける野菜消費量は80年代から増加しており、日本の野菜消費量を上回っていることも、この調査でわかっています。

その背景としては、栄養政策の推進や利便性の高いカット野菜の普及、コールドチェーンの確立、官民一体での普及推進政策…など様々な動きが関係しているようです。日本人の野菜離れを、よく「食の欧米化」と言いますが、実はアメリカの方が野菜を積極的に摂取しているのです。

その理由は野菜の食べ方にある

その理由は野菜の食べ方にある

国を挙げて食育を行うアメリカでは、若いうちから「一日の野菜摂取量」を理解しており、意識して野菜を食べる習慣を身につけています。サラダにするのはもちろん、蒸したり焼いたり、ジュースやスムージー、トマトソースといった野菜加工品を取り入れるなど、様々な食べ方・飲み方で摂取しているのです。

アメリカは日本ほど料理に手間をかけないスタイルが多いと言われていますが、便利なカット野菜や調理キットを駆使し、野菜を取り入れているのが特徴です。こうした日本との調理スタイルの違いが、野菜摂取量に差をつけているのかもしれません。

忙しく働く日本人にとって、野菜の調理バリエーションの少なさは、そのまま野菜不足につながっていると考えられます。

「手料理にこだわりたいけれど時間がとれない」「野菜不足をサプリで手軽に補いたい」というときは、スピルリナのサプリが役立ちます。

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スピルリナのサプリを販売する林原LSI

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